いろいろと良作だと思われる品々

トップへ戻る

 

2008/08/17
■こちらで紹介しているのは、これ最高!…という趣旨ではなく、キラリと光るもの、手堅く読めるもの、気楽に読めるもの、などを上げています。そのつもりでどうぞ。(五十音順)

シリーズ名 系統 理由
■『狼と香辛料』シリーズ 思考 突き抜けてはないけど手堅い名作です。
■『幻獣降臨譚』シリーズ シビアな現実 緻密で愛憎豊かなのがよいです。
■『最後の夏に見上げた空は』シリーズ 号泣 命の物語。
■『塩の街』 無常 人間の愛と厳しい現実
■『死神ナッツと絶交デイズ』 時空移動 学園タイムリープ恋愛モノ
■『人類は衰退しました』 ゆるゆる 凄くはないけど、ボキャブラリが豊富。
■『でたまか』シリーズ 人情SF戦記 SFなのに人情あふれる
■『とある飛行士への追憶』 恋と空戦 ロマンス
■『バカとテストと召喚獣』シリーズ バカ話 馬鹿馬鹿しいので。
■ひと夏の経験値 ノスタルジック TRPGやった事ある大人にだけオススメ。
■『フォーチュン・クエスト』シリーズ ほのぼの ラノベ初心者には本当にオススメ。
■『ミミズクと夜の王』 童話 童話的な雰囲気が良。
■『ロードス島伝説』シリーズ
(”戦記”ではなく”伝説”のみ)
手堅いファンタジー 徹底的に手堅く巧い。

口をすっぱく言いますが、あくまで個人の見解です。いちいち反論するような不毛な御仁は他所いってください。頼むから来ないで。


トップへ戻る