|
文
|
手島 史詞
| |
イラスト
|
井戸端 海二
|
文庫
|
富士見ファンタジア文庫
|
世界観
|
剣と魔法のファンタジー
|
趣旨・1
|
冒険
|
趣旨・2
|
----
| | | | |
|
ストーリー
|
:2
|
文章・構成
|
:1
|
意外性
|
:2
|
キャラクター
|
:2
|
オリジナリティ
|
:4
|
テンポのよさ
|
:3
文章難易度:●●●○○○
その他:----
評価:D
|
ひと言:
並のファンタジーを読み難く
| | | | | | | |
|
<詞>の力を用いる森の魔女。閉ざされた過去は何?
彼女は齢18の乙女だというのに「森の魔女」と呼ばれていた。それは灰色の髪や世界の理の力である<詞>を紡ぐことが出来るため、……そして何よりも彼女自身に掛けられた『呪い』のせいであった。
長い放浪の末、とある街にたどり着いた彼女は、力尽きた倒れた…。
|
↑UP
|